G4A Tokyo 様より京都大学 x G4A Tokyo デジタルヘルスシンポジウムのご連絡を頂きましたのでご案内いたします。

G4Aとは革新的なデジタルヘルステクノロジーを支援する、バイエルのオープンイノベーションプログラムです。日本では2016年よりG4A Tokyoを開催しています。

今年で第8回目の開催となるG4A Tokyoでは、京都大学と共催でシンポジウムを開催いたします。
テーマは「デジタルヘルスにおける研究から社会実装への課題と打開の可能性」。AIやIoTなどのデジタル技術、およびリアルワールドデータを活用したヘルスケアの取り組みが加速している昨今、アカデミアにおける研究を社会実装につなげていくことは、イノベーションの加速において非常に重要なテーマとなっています。

本シンポジウムでは、産学それぞれの観点から見たデジタルヘルス領域における現状及び課題の共有、そして、より持続可能で付加価値の高い産学連携の在り方を議論します。

詳細は以下をご覧ください。
https://www.g4atokyo.jp/theme/theme08

Webサイトより抜粋

名称

京都大学 x G4A Tokyo デジタルヘルスシンポジウム ~研究から社会実装への課題と打開の可能性~

共催

京都大学オープンイノベーション機構
京都大学医学研究科「医学領域」産学連携推進機構
バイエル薬品株式会社

日時

2021年11月25日(木)13:00~17:00
シンポジウム – 2021年11月25日(木)13:00~17:00
ポスタービューイング – 11月22日(月)~11月26日(金)

場所

Zoomウェビナー形式ライブ配信

参加費

無料(事前登録制)https://www.g4atokyo.jp/theme/theme08 より登録

対象者

業種を問わずデジタルヘルスにご興味のある企業および研究者の方